サラリーマン副業アイディア/郵便物を受取る架空の別住所を持つ方法

郵便私書箱・私設私書箱以外で、郵便物を受取る架空の別住所を持つ方法

だれもが一度は、自分の住所を隠して郵便物を受け取りたい…と考えたことがあるだろう。現在考えられる方法としては、郵便局の私書箱・局留・私設私書箱・宅配便の営業所止めなどがあるが、実はもっと簡単に架空の住所を持っことができるのだ。

その方法とは、郵便局の転居届のハガキを用いるやり方である。どこの郵便局にも置いてある転居届のハガキをもらい、そこの旧住所のところに適当な住所を書き、新住所のところに今住んでいる住所を書く。認め印を押して、これで完了!

大富豪

旧住所の設定の仕方は、一人暮らしの友人の住所を借りるとか、現在空家(賃貸アパートや借家など)になっている所や、つい先日まで建物が建っていたが、今は取り壊してサラ地になっている所を書くなど、好きな場所を自由に設定できる。

通常この転居届とは、引越などのときに、それまで住んでいた住所に届いた郵便物をすぺて新しい住所に転送してもらうものであり、有効期限も1年と長い。さらに、そこに住んでいる人全員ではなく、1人の郵便物でも、それに該当する人のものは転送してもらえる。使い方によってはいろいろなものに利用できる。

またこれを利用すれば、あなたが男性であっても、女性名で、しかも他入名義で郵便物 を受け取ることが可能になる。つまり、まったく架空の別人を設定して、その人物宛の郵 便物を自分のところに転送してもらえるのである。

以上は、あくまで郵便制度の知識を知る上での参考資料としてお伝えするのであり、こ れを活用すると郵便局に多大な迷惑がかかり、只でさえ煩雑な郵便業務をさらに煩わせて しまうことになるので、悪用したり、迷惑をかけたりしないように!

 

 

 

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